- 新生活132週目 - 「ピラトから尋問される〜死刑の判決を受ける〜兵士から侮辱される〜十字架につけられる〜イエスの死」
イエスはなぜ自分を救う選択をしなかったのか。それは神が許さなかったのだろうか。もし、自分を救う力をもっていたとしたら驚異的な忍耐力だ。しかし、宗教的な視点で見れば、彼が人間として死ぬことで時代は変わった。 - QGISの機能の多さに驚いている
「現場のプロがわかりやすく教える位置情報エンジニア養成講座」を手を動かしながら読んでいる。QGISに改めて触ってみると、その凄さに圧倒される。 - (高橋和巳の)ヒューマニズム良いと思うことを成し遂げようと思えば「自らも邪悪な思考を身につける必要がある」は現実だが、その結果邪悪になってしまえば本末転倒である。油断してはいけない。
- 新生活131週目 - 「ラザロの死〜イエスは復活と命〜イエス、涙を流す〜イエス、ラザロを生き返らせる」
「ラザロの復活」として記憶したヨハネ伝だけに記されている物語。イエスの復活と区別するために「ラザロの蘇生」と標記する記述もある。新共同訳の見出しでは「イエス、ラザロを生き返らせる」となっている。ヨハネ伝らしい箇所の一つで、今の私には違和感が強い箇所でもある。 - トルコ地震とクルドの話
Vakkas Çolak氏に出会うことができたので、少しでも学びを進めたいと思っている。 - UI Suite Initiativeの可能性
デザインシステムとコンテンツまたはコンテンツモデルとの構造的なマッピングは未踏の山だ。踏破は容易ではないが、UI Suiteは果敢に挑戦している。今後に期待したい。 - 岩国散策で帝人の広大な敷地を見た
空気がきれいに感じられたのが、最大の印象。その後いくつもググって考えた。 - 新生活130週目 - 「生まれつきの盲人をいやす」
自分の「欠け」を認められなくなって共に歩もうとするものを排除すれば「今、『見える』とあなたたちは言っている。だから、あなたたちの罪は残る」という言葉に直面することになる。事実を無かったことにしても事実は無くならない。そして、罪が残る。 - Schema.org blueprintを触ってみた
セマンティックWebは死んだと言われて久しいが、まだ挑戦している人はいる。DrupalのSchema.org Blueprintsはサイトビルダーにリファレンスを提供しつつ、メタタグを生成する。仮にメタタグが参照されなかったとしても、Schema.orgで定義されている属性を提案する機能は有効だと思う。レストランのコンテンツタイプ定義は参考になった。 - 日本基督教団請願素案
とりあえず、素案を書いてみた。