- 新生活191週目 - 「聖霊の働き」
もう万策尽きて何もできないと思った後に聖霊が再来する可能性がある。希望を捨ててはいけない。 - 山口合宿+
50年の記憶を読み覚まされたのと同時に、ダイバーシティを再考させられた3日間となった - Contribution Moduleの価値
FOSSの貢献価値を計算してみた。 私は社会貢献している人を尊敬するし、そういうことができる人を羨ましいと思う - 今日乗った787
翼に継ぎ当てのような跡があり、塗装?が剥げているように見えた。不安は感じないが、老体感はある。 - 新生活190週目 - 「弟子たちを派遣する〜天に上げられる」
絵画は、もしその時代にそこにいたらこんな景色を見られたかも知れないというイメージを与えてくれる。同時に、理性的に考えればありえないのは明らかだ。一方、そのありえないことを告白した人に理性を超える体験はあっただろう。個々人としては、信じることにしたがって、良いと思うことを誠実に成していく以外の道はない。 - マークダウンとVS Code
ちょっとやってみただけだけれど、わくわくした。 - 「差別」のしくみ
本書を読むまでは「差別」の定義は今でも不完全ながら可能で、やがて完全性が上がっていくだろうと楽観的に考えていたが、むしろその悪性による被害の最小化を目指す方が現実的だと思うように変わった。 - 英語の話
Please walk your bikeよりはDismount and walkの方が英語話者には受け入れやすいのではないかと思った。 - Power of Place: a Leesman data briefing
ハイブリッドワークは新常態として定着しつつある。その中で、改めてオフィス、職場はどうあるべきかを考えないわけにはいかない。Leesmanの発表はいつも素晴らしい知見を提供してくれる。 - 新生活189週目 - 「続:イエスはまことのぶどうの木」
「わたしがあなたがたを任命した」は権威付けの意味をもつ。ペトロは、外国人からもそれが真実だと信じられたら嬉しかっただろう。ますますきちんとしなければならないと思ったはずだ。ただ、序列化、権威化は進んでしまい、それが人に結びついていく。ヨハネ伝の記述には分断の種も仕込まれていると感じる