- プリズン・サークル受刑者に限らずTherapeutic Communityを必要としている人は少なくないと感じた。
- 国内の購買力が落ちていることがホスピタリティ産業の国際競争力に影を落としているのではないか2024年6月3日の毎日新聞に「もはや外資の草刈り場!? 日本の高級ホテル「不都合な真実」」という記事が出ていた。現実だなあと思いつつ、なぜこんなことになってしまったのか不思議に思う。日本国内のマーケットが大きかったので、外に出ていく、外国人サービスに目が向いにくかったことはあるのかも知れないが、人口減、高齢化の時代だから、日本国内のマーケットはどんどん縮んでいく。
- 聖櫃の話度量衡が必要になるのは身内以外との取引が利益を生むからだ。
- 新生活193週目 - 「過越の食事をする」
つきつめて考えれば、やはり聖餐式も祝祷も単なる儀式でしかなくそれ自身は空虚なものだ。ありがたがるのはナンセンスだと思う。一方で、儀式があること、それを繰り返すことは心の状態に大きな影響を与える。それを専制と隷従のために使うものは現れる。それを自分の心の安定に使おうとするなら、本当は心から信じていないことを認めることになる。それでも、信じる側に立つのか、それとも信じることを放棄するか、その判断は人間に任されているのである。 - 「このサイトについて」ページを修正「このサイトについて」ページを変更した。外部発表時にBlog記事へのリンクを掲載することがあるので所信を明記しておこうと考えたからである。
- Talking Drupal #452 - Starshot & Experience BuilderDrupal Communityは、弱点を正しく認識していると思う。
- 新生活192週目 - 「弟子たちを派遣する」
この箇所を読み直していて、「イエスが指示しておかれた山」は山上の垂訓の丘だったのではないかと妄想した。 - 創作のプロセス
ちょっとした思いつきで創作のプロセスを分析してみた - 砧教会の人々に訴えたいこと
真実に従えない砧教会になってほしくない - 砧教会正常化の道は遠い
先週、公開書簡で役員会に以下の請願を提出したが、今日の金井美彦による役員会議事報告で、審議された報告すらなかったので、起立して説明を求めた。