The Article and Page content types are removed from the Standard profile and recipe 画像 Drupal CMSが動き始めたから、Drupal coreはデフォルト定義を小さくしていくのが正しいのだと思う タグ Drupal The Article and Page content types are removed from the Standard profile and recipe の続きを見る
新生活299週目 - 「群衆に同情する〜十二人を選ぶ〜十二人を派遣する」 画像 弟子の派遣で「イスラエルの家の失われた羊のところへ行きなさい」というのは、希望を失ってしまった活力を失っている人々に『天の国は近づいた』という言葉とともに一歩を踏み出すように促すということだろう。一人ひとりの意識が変われば社会も変わっていく。天の国にふさわしいものでいるために一歩を踏み出せば、その人の人生も変わっていく タグ キリスト教 新生活299週目 - 「群衆に同情する〜十二人を選ぶ〜十二人を派遣する」 の続きを見る
「あの戦争」は何だったのか 画像 著者は「はじめに」で「「国民」という枠組みを前提とすることに懐疑的なひともいるかもしれない。だが、現在の国際秩序は国民国家を基本単位として成り立っているため、われわれはその枠組を一種の幻想と理解しつつも引き受けるべきだろう。」と書いている。私はその立場に立たないが、この書籍から多くを学ぶことができたと思っている タグ 政治 読書記録 「あの戦争」は何だったのか の続きを見る
無敵化する若者たち 画像 衰退した日本で「穏やかに暮らせる」わけがないことを若い人が理解できないことには絶望感がある。飢えと戦争(内戦含む)や専制と隷従を実体験してきた人と話した経験があるから「このまま緩やかに、日本経済が衰退しても、穏やかに暮らせるほうが良い」が破滅的選択であることは強く確信している タグ 読書記録 ライフスタイル ワークスタイル 無敵化する若者たち の続きを見る
砧教会再訪 260607 前任牧師、彼をそそのかしたものとその強権に迎合した役員らによって私と私の家族は砧教会での居場所を奪われた。正直言って、復讐したくなる感情はあるが、それより砧教会が公器として自浄作用が機能する福音宣教に貢献できる組織であったら良いと願ってやまない タグ キリスト教 砧教会再訪 260607 の続きを見る
新生活298週目 - 「イエスは命のパン」 画像 聖餐についても、パウロの解釈、ヨハネ伝著者あるいは加筆者の解釈は一致しない。教会(教団)はルールを決めないと維持は困難だが、決めたルールや習慣が罠になることもある。聖書や説教に学びながら自分にとっての道を探っていくしか無い タグ キリスト教 新生活298週目 - 「イエスは命のパン」 の続きを見る
国旗損壊罪 国旗損壊罪法 が制定されようとしている。なぜ専制と隷従を指向しようとしている権力を支持するのか私には理解できない。分断は持てる才能を活かせなくする。罰則で価値観を強制しようとするなど愚の骨頂だ。 タグ 政治 ライフスタイル 国旗損壊罪 の続きを見る
新生活297週目 - 「イエスとニコデモ」 画像 少し前の10節の「あなたはイスラエルの教師でありながら、こんなことが分からないのか。」は批判的な言葉と取るより、愛の言葉と取ることもできるだろう。律法学者やパリサイ派をイエスが目の敵にしたように見えるが、イエスはそういうレッテルで人を偏り見ることは避けていたように感じている。 タグ キリスト教 新生活297週目 - 「イエスとニコデモ」 の続きを見る
スティグリッツ 資本主義と自由 画像 まえがきの「だが自由を擁護する人たちの多くは、 自由の本当の意味など考えてはいない」を私なら「自由を擁護しているような発言をする人たちの多くは、自分(オオカミ)の自由のこと以外は考えていない」と書き(訳し)たい タグ 政治 読書記録 スティグリッツ 資本主義と自由 の続きを見る
田川建三訳著 新約聖書 訳と註 第六巻 公同書簡/ヘブライ書 画像 本書は最初のヤコブ書と最後のヘブライ書の訳、註、解説が興味深い タグ 読書記録 キリスト教 田川建三訳著 新約聖書 訳と註 第六巻 公同書簡/ヘブライ書 の続きを見る