• COVID-19とどう付き合っていけばよいのか
    New York Rt: COVID Reproduction Rate
    新型コロナが絶滅不能な疾病だとするとどこかで概ねRt=1となる。その時、日次感染者数は一定となり、定常状態となる。もちろん、そこからの改善も起きるが、施策の結果Rt>1となれば社会は壊れていく。東京アラートは当面の目標となる定常状態を定義したが、残念ながら数値基準を廃棄してしまった。改めてCOVID-19との付き合い方を考えてみた。
    ライフスタイル

  • Bootstrap 4 - Barrio SASS Starter Kit + Views Bootstrap
    machine name set as card
    Bootstrap4の仕組みも分かってきたし、Barrioの実装も分かってきた。まだまだ慣れないが、恐らくある程度時間をかければ概ね狙った配置を実現できそうな気がしてきた。
    Drupal

  • 2011年を思い出す「生まれて初めて救急車とERの世話になりました」
    一週間前の礼文島
    2011年の今日。早朝に出勤して起き上がれなくなって最初に出勤してきた若者に救われて今日も生きている。写真は1週間前の礼文島。
    ライフスタイル

  • 二元論と因果応報、そして確率
    因果律は確かに機能している。しかし、確率的にしか機能しないし、時間軸を変えてみると機能しなかったことに気付かされることも多い。大勢の人が、確率的に有利な行動を取れるかどうかがコミュニティの未来を左右する可能性が高いが、それも確率的な事象となる。ライフスタイル, キリスト教

  • Bootstrap 4 - Barrio SASS Starter Kitと格闘中
    Drupal Barrio
    機能の設計には従来のSIの経験が通用するが、見栄えの部分では全く過去の経験が役に立たない。Bootstrap 4 - Barrio SASS Starter Kitと格闘することで、すこしずつUIの構造的な記述が分かってきた。まだ完全な初心者だが、登り口は分かってきたのでやがて制覇できるようになると思う。構造が理解できた暁には、ケースをたくさん積めばよいのだろう。
    Drupal

  • Barrio Bootstrap 4 - Drupal 8/9 Theme は手強いが魅力的だ
    Drupal Barrio
    約10年前は東証一部上場企業の取締役だったが、今は、一人会社の代表。両方の視点を大事にしながら、情報発信に努めたいと思っている。Barrioは、洗練されたテーマだと感じている。
    Drupal

  • 移動の自由が欲しい
    Vilniusの宿の裏側からの眺め
    私は、移動の自由はかなり本質的なものだと思っている。移動の自由を高めるためには、地域間の制度の整合性が高まらないといけない。思想信条の自由も然り。公衆衛生も然り。自由権、人権、市民権(fundamental freedoms, human and citizen rights)の尊重が大事だと思う。まず、事実を大事にするところから始めるのが良い。
    ライフスタイル

  • 気がつけないこと
    私は、人を日々傷つけながら生きている。ライフスタイル

  • 腹を立ててはならない
    腹が立つことを新型コロナのせいにしてはいけない。誰のせいでもない。何があろうと自分の責任と考えたほうが良い。同時に、他人に向かって「自己責任」と言い放つ人は、地獄行き濃厚だと思う。地獄が何だか知らないが。キリスト教

  • DrupalのGroupモジュールに高い可能性を感じているが、権限のモデリングは非常に難しい
    GroupモジュールのUMLでの表現案 私はGroupモジュールに魅力を感じてる。CMSの地平を変えるものだとすら思う。ただ、まだ正式版がリリースされてから1ヶ月も経過していない。日々、動きがあって現時点では慎重な判断が必要な段階にある。Drupal