新生活144週目 - 「恐るべき者〜イエスの仲間であると言い表す」 画像 「覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはない」という言葉は、終わりの日の裁きを想像させる。私は、単純にその言葉を信じている。当然、自分は裁きの日に耐え得ないことになるが、それはそれとして、真理の追求を妨げる覆いは取り除くべきだと考えている。この箇所は、聖書を誰でも読めるものにしようとして異端とされたルターを想起させる。 タグ キリスト教 新生活144週目 - 「恐るべき者〜イエスの仲間であると言い表す」 の続きを見る
新生活143週目 - 「群衆に同情する〜十二人を選ぶ〜十二人を派遣する」 画像 弟子の派遣はとても大きなイベントと言える。イエスと弟子が共にいるうちは弟子は常にイエスに依存している状態にあるのに対して、派遣されれば自分あるいは仲間に頼らないといけない。伝道ツアーで言葉が届き覚醒した人もいるだろうが、一番大きな影響を受けたのは弟子たちだと思う。教会も信徒を送り出さないといけない。 タグ キリスト教 新生活143週目 - 「群衆に同情する〜十二人を選ぶ〜十二人を派遣する」 の続きを見る
新生活142週目 - 「イエスは命のパン」 画像 第二朗読はコリント前書。人間イエスの弟子の系譜となるヨハネ伝の聖餐の解釈と、復活のイエスに出会ったパウロの聖餐の解釈には差があると思う。記載のおどろおどろしさに怯むが、それ故に考えを深めることができる面がある。 タグ キリスト教 新生活142週目 - 「イエスは命のパン」 の続きを見る
ついに、砧教会週報に差別記述が登場。金井・佐分利体制は教会を破壊する まずは、直ちに臨時役員会を開催して両名に対して非難決議を行え。 タグ キリスト教 ついに、砧教会週報に差別記述が登場。金井・佐分利体制は教会を破壊する の続きを見るコメント数 1
新生活140週目 - ペンテコステ「イエス、弟子たちに現れる」 画像 ペンテコステの「ほかの国々の言葉で話しだした」という記述は重大だと思う。イエスの復活というあり得ないニュースとそのメッセージが自国の隆盛を目指しているものではないというメッセージに驚かされ、考えを巡らせた人は少なくなかっただろう。 タグ キリスト教 新生活140週目 - ペンテコステ「イエス、弟子たちに現れる」 の続きを見る
新生活139週目 - 「弟子たちを派遣する」 画像 「わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」 という言葉をすべての弟子が忘れることなく生涯を全うできただろうか。早い時期から権威主義的な動きは起きていたと思う。 タグ キリスト教 新生活139週目 - 「弟子たちを派遣する」 の続きを見る
新生活138週目 - 「聖霊を与える約束」 画像 聖霊が働く時、愛が生まれる。できることがある時は、それが困難な道であっても動かなければいけない。 タグ キリスト教 新生活138週目 - 「聖霊を与える約束」 の続きを見る
砧教会の週報は私物化されているのではないか? 牧師の署名記事であれば、まだ許容できるが、古参役員の所感を教会広報である週報に乗せるのは常軌を逸した所業としか思えない タグ キリスト教 砧教会の週報は私物化されているのではないか? の続きを見る